893: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)06:51:54 ID:GXZ
no title

水上の玉座へ就かんとす。





894: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)06:52:37 ID:GXZ
no title

トントンと地面を指差しつつ「地上の玉座はココにゃ」

895: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)06:53:58 ID:GXZ
no title

天空の玉座への挑戦者あらわる!


no title

王位簒奪ならず!

896: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)06:54:43 ID:GXZ
no title

すっかり夏モード。
暑い日中は木陰で就寝の時間帯。

897: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)06:55:23 ID:GXZ
no title

水絶えし小川を往く。

898: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)06:56:04 ID:GXZ
no title

新緑の薫りで胸いっぱい。

899: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)06:56:42 ID:GXZ
no title

啼きながら伸びる。

900: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)06:57:18 ID:GXZ
no title

おいかけっこ、ぶっちぎりです。

901: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)06:58:01 ID:GXZ
no title

不意に物陰から出現。

902: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)06:58:44 ID:GXZ
no title

「眼垂れてるんじゃねえぞゴルァ!」

903: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)06:59:23 ID:GXZ
no title

じっと好機を待つ……

904: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:00:20 ID:GXZ
no title

マクロレンズ借りたので、とりあえず牙を撮ってみる。

905: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:01:15 ID:GXZ
no title

アイドルっぽいっぽい。
マクロで撮ると、可愛さ倍増になるような気がする。

906: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:01:57 ID:GXZ
no title

森のネッコ(魔法使い系)。

907: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:02:40 ID:GXZ
no title

つまり生きるってのは、どう降りるか、ってことなのさ。

908: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:04:40 ID:GXZ
頂点へ登り詰めて気付いたことが二つある。
no title



ひとつは、もっと高い頂きがあるということ。
もうひとつは、ソコへ至るには、ココからでは無理ということ。
no title



それが俺の「降りる理由」だ。

909: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:05:48 ID:GXZ
no title

ぶきのていれはおこたらない。
かりうどのこころえ。

910: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:06:28 ID:GXZ
no title

僕専用。

911: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:07:16 ID:GXZ
no title

朝ぱらからそんなに怒らなくても……。

912: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:07:50 ID:GXZ
no title

後足であいさつ。

913: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:08:47 ID:GXZ
no title

綿毛散りしタンポポの野にて。

914: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:09:38 ID:GXZ
no title

二週間ぶりに逢ったら、やっぱり水を要求されました。

915: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:10:23 ID:GXZ
no title

鳥が飛来すると、必ず目で追う。
獲れるか否かは
大きく後者に傾いているけど。
でも、生粋のハンターですから!

916: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:11:08 ID:GXZ
no title

移動の途中に立ち寄っただけのつもりが、ガッツリ遊ばされた件について。

917: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:11:56 ID:GXZ
no title

地上を睥睨する。

918: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:13:27 ID:GXZ
   夏
   草
   を
  分
  け
  て
  歩
  み
  し
 君
 が
 ま
 ほ
 ろ
 ば

no title



その猫だまりが壊滅したのは二月のこと。
以来数か月。
繁茂して背の高くなった草が、真冬には見えなかった、
かつての獣道を浮上させる。
そう、ここには確かに猫たちがいた。いまはいない。

ほんとうに野良猫との付き合いは一期一会です。

919: 名無しさん@おーぷん 2017/05/13(土)07:14:52 ID:GXZ
ヨヨイノヨイ!
no title

お付き合いありがとうございました。

らたまいげつ。

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1453877558/






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