22: 名無しさん@おーぷん 2016/05/11(水)09:56:00 ID:Ufh
フランス:ニワトリ(雄鶏)
非公式で フランス人の祖先がガリア人と雄鶏がラテン語
でGallusだったのが理由とか そうとは知らずに探しまく
りましたよ
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23: 名無しさん@おーぷん 2016/05/11(水)09:58:00 ID:Ufh
ポルトガル:ガロ(雄鶏)
フランスと同じ雄鶏だがこちらはバルセロスのガロという
伝説からきている
丸焼きにされたガロ(雄鶏)が聖母マリアの奇跡で起き上
がり無実の罪で縛り首になるところだった巡礼者の青年の
命を「コケコッコー」と鳴いて救ったというもの 
ガロをかたどった伝統的な民芸品は幸運のお守りとされて
今も親しまれている
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巡礼を終えバルセロスに戻た青年が聖母マリアと聖ヤコブ
(サンチャゴ)に感謝し捧げた石の十字架「セニョールド
・ガロの十字架」
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どうもこういった伝承ものは公式になれないようだ

25: 名無しさん@おーぷん 2016/05/11(水)09:59:00 ID:Ufh
イギリス:ヨーロッパコマドリ
去年の国鳥投票でコマドリが選ばれているようですが
その後の情報を確認していません
1960年代にThe Timesでの公表投票で英国の非公式国鳥
として選ばれているんですがなぜ今まで公式になれな
かったのか
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♪だ~れが殺したクックロビン

27: 名無しさん@おーぷん 2016/05/11(水)10:01:00 ID:Ufh
スコットランドとアルバニア:イヌワシ
スコットランドは非公式ですが多くのリストにイヌワシの
名を載せています
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スコットランドは雷鳥だろという人はこれを知っている方
かと
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狩猟の対象であることが他国のwikiのリストに挙がらない
理由なのだろうか?それとも他の要因があるのか謎です
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28: 名無しさん@おーぷん 2016/05/11(水)10:02:00 ID:Ufh
ウェールズ:アカトビ
害鳥として英国では18世紀の終わりには絶滅の危機に瀕し
ウェールズの一部に残るのみとなっっていたが 近隣有志
の保護活動により回復傾向にある
トンビに油揚げのごとくサンドイッチをとられる事もある
そうです 
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30: 名無しさん@おーぷん 2016/05/11(水)10:03:00 ID:Ufh
ルクセンブルク:キクイタダキ
黄色の冠羽を金の王冠に見立ててヨーロッパの民間伝承で
は「鳥の王」と呼ばれる 先に挙げたミソサザイの伝承と
混同される認識されている感じだ 古い「鳥の王」の話は
はキクイタダキでそれがほぼ同じ大きさのミソサザイに移
ったのはギリシャ語でミソサザイと王の文字似ているから
とも
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31: 名無しさん@おーぷん 2016/05/11(水)10:04:00 ID:Ufh
ラトビア:タイリクハクセキレイ
5月9日に最初のセキレイが到着したと記事になっていました
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引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1462927244/






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