1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/05(月)11:26:54 ID:3LX
竹内久美子が『猫はこうして地球を征服した』(アビゲイル・タッカー 著)を読む

猫は紛れもなく世界を制覇している。多くの国で猫の飼育数が犬を上回り、猫が経済効果をもたらす、いわゆるネコノミクスは絶大だ。特にインターネットの世界では、猫が他のどんな可愛い動物をも圧倒する。

我々はどうしてこんなにも猫に魅せられるのだろう。何か裏がありそうだ。事実本書では単なる猫礼賛ではなく、猫がこれでもかというほどダークな側面を持っていることが紹介される。

まず、猫の代表的な取柄とされるネズミ捕りだが、実は仕事をしているふり程度の働きしかしておらず、根本的な役には立っていないという。

猫による癒しが健康をもたらすのではないかと考えたくなるが、犬が飼い主の健康に大いに役立っている一方で、猫はむしろ飼い主を肥満させ、血圧を高め、再入院や死亡のリスクさえも高めるという。[2018/3/5]

続きはこちら 週刊文春 2018年3月8日号
http://bunshun.jp/articles/-/6405

2: 名無しさん@おーぷん 2018/03/05(月)11:31:19 ID:t5Q
犬は積極的に攻撃してくる

3: 名無しさん@おーぷん 2018/03/05(月)12:39:50 ID:ckB
猫「誰かが ふと思った…」

4: 名無しさん@おーぷん 2018/03/05(月)15:25:51 ID:GYI
猫「生存戦略

5: 名無しさん@おーぷん 2018/03/05(月)20:07:53 ID:Kbc
そうじゃなきゃ生き残れないっていうアレの体現

それが凄まじいのは同意する

6: 名無しさん@おーぷん 2018/03/06(火)03:28:39 ID:4Gd
猫「おい、チュール持ってんだろ?早く出せよ」

引用元:http://hayabusa3.open2ch.net/test/read.cgi/news/1520216814/






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