アニ☆プラ

動物関係のことをまとめるブログ

    カテゴリ: 記事

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/03(水)18:27:55 ID:PPA
    猫を飼っていると心配になるのが、電気コードなどのケーブル類を噛んでしまうこと。

    いままで全く興味を示さなかったのに、気づいたらいつの間にかケーブルに歯型が付いていた・・
    なんて経験がある飼い主さんもいるのでは。
    しかしケーブルを噛んでしまうと猫が感電してしまう危険性がありますので、
    愛猫の安全を考えると何か対策をしておきたいところですよね。

    よくあるのがコードカバーなどで覆って猫が直接噛めないようにすることですが、
    ケーブル類にひとつずつカバーを取り付けるのはちょっぴり面倒だったりします。

    そんな中、PC周辺機器やスマートフォン・タブレットアクセサリーの製造販売を手がけるオウルテックから先月、
    猫が噛んでも大丈夫な強度で作られたmicroUSBケーブルとAC式充電器が発売されました。

    https://www.youtube.com/watch?v=p4Cq2QC91EM



    ソース
    https://cat-press.com/cat-products/owltech-microusb-ac

    引用元:http://hayabusa3.open2ch.net/test/read.cgi/news/1514971675/

    1: ばーど ★ 2017/12/26(火) 07:55:24.96 ID:CAP_USER9
    ジャイアントパンダ、と言えば上野動物園(東京都台東区)。2017年12月19日からはメスの香香(シャンシャン)が一般公開され、人気を博している。また、「アドベンチャーワールド」(和歌山県白浜町)でもジャイアントパンダがいることがネット上で話題になり、パンダを巡る報道は盛り上がりを見せている。

    そんな中、21日に神戸市広報課の公式ツイッターアカウントがツイートを投稿。上野、和歌山だけでなく、王子動物園(兵庫県神戸市)にもジャイアントパンダがいるとPRしたのだった。

    神戸市王子動物園の「タンタン」(神戸市王子動物園の公式ホームページより)
    no title


    【【兵庫】「王子動物園のパンダのこと、時々は思い出してあげてください」 神戸市が「シャンシャン報道」に負けずにPR 】の続きを読む

    1: 紅あずま ★ 2017/12/21(木) 13:30:46.30 ID:CAP_USER9
    THE PAGE:2017.12.21 12:20
    http://thepage.jp/detail/20171207-00000002-wordleaf
    (全文は掲載元でどうぞ)

     「(運が良ければ)猫に会えるかもしれないカフェ」。平成5年に店主の久芳美英さんが自宅をカフェとして開放して以来、このスタンスで25年、営業を続けてきている。

     猫が「接客」をするいわゆる「猫カフェ」とは違う。
    一般的な猫カフェではドリンク料などを支払って一定時間、猫と触れ合うことができるが、久芳さんが営む「ねんねこ家」(東京都台東区谷中)は、
    猫が人を楽しませる店ではなく、あくまで猫の生活空間の一部にお邪魔させてもらうという店なのだ。

     そんなのんびりとした雰囲気の「ねんねこ家」がある出来事をきっかけに営業スタイルを変える決意をした。
    いまは「老猫(病)見守りカフェ」として営業し、2018年末には閉店するという。 
    【【社会】谷中の老舗猫カフェが“老猫見守り場”に転身 あらためて問うペットの命の重さ 東京・台東区 】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/22(金)07:55:18 ID:hZy
    寒い日が続くこの時期、暖かさを求めて車のボンネットに入り込んでしまう猫の命を守ろうという取り組み、「猫バンバン」が広がっています。

    「猫バンバン」は、車のエンジンをかける前にボンネットを軽くたたいて車の周り
    にいる猫を払い、猫の命を助けようという取り組みで、大手自動車メーカー、日産では、去年からプロジェクトを展開しています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171221/k10011267281000.html
    no title

    【【記事】車を運転する前の「猫バンバン」運動が広がる】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2017/12/14(木) 11:48:25.56 ID:CAP_USER
    初の手がかりは毛皮だった。

     生物学者のフラビア・ミランダ氏がヒメアリクイを研究していたとき、
    「アマゾンと大西洋岸森林では、生息するアリクイの色が違うことに気づき始めました」という。

     当時知られていたのはヒメアリクイ(Cyclopes didactylus)という1種だけだった。
    しかし彼女は、謎のベールに包まれたこの樹上で暮らす動物は2種に分けられるのかもしれないと疑い始めた。

     ブラジルのミナス・ジェライス連邦大学に所属するミランダ氏は、同僚とともにヒメアリクイの研究を10年以上続けている。
    その間に、ブラジルや南米スリナムで10回の実地調査を行ったほか、複数の自然史博物館からサンプルを集めた。

     チームは最終的に、野生のヒメアリクイ33匹のDNAサンプルと、博物館で保管されていた約280の標本の解剖学的情報を収集できた。

     ミランダ氏の最初の直観は正しかった。
    詳しく調べたところ、色が違うヒメアリクイが異なる種だっただけでなく
    、さらに、少なくとも7種に分けられることが明らかになった。
    この研究結果は12月11日付けの学術誌「Zoological Journal of the Linnean Society」に発表された。

    「詳しい研究がほとんど行われてこなかったごくありふれた動物に、はじめて最新技術を駆使して調査すると、
    驚くべき結果が得られることがあります。今回の結果はその好例です。
    今後の研究で、この美しい動物たちの中から見逃されていた種が見つかっても、さほど驚くことではないでしょう」。
    オーストラリア、アデレード大学で哺乳類について研究しているクリストファー・ヘルゲン氏はそう述べる。

    ミランダ氏がこの謎に満ちた哺乳類の研究をしようと思い立ったのは、2005年のこと。
    きっかけは、大西洋岸熱帯雨林の北東部にまだヒメアリクイが生息しているかどうかすら、
    科学者たちがまだ確証を得ていないと知ったことだった。

    画像:これまでヒメアリクイは1種とされてきたが、少なくとも7種いることが明らかになった。
    no title

    画像:野生のヒメアリクイから血液サンプルを採取する研究者たち。
    今回の研究では、合計33匹の野生の個体からDNAサンプルを収集した。
    no title


    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/121300485/

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