アニ☆プラ

動物関係のことをまとめるブログ

    カテゴリ: 地域

    1: ◆dy5OJynnfTQj 2018/02/21(水)11:33:42 ID:u6l
     秋田内陸縦貫鉄道(秋田内陸線)は「猫の日」の22日、「秋田にゃいりく線ねこっこ列車」の運行を開始する。
     車両はネコの体をイメージしたオレンジ色で、正面にネコの顔を施すなど、愛猫家にはたまらない「ネコづくし」の企画。
     同社は「秋田は犬もいいけど、ネコも元気」とPRしている。3月16日まで。

     車内は全国から応募のあったネコの写真約120点のほか、シールや小物で装飾される。
     お笑いタレント・ヤポンスキーこばやし画伯さんのイラストも展示される。

    (省略)

    全文はこちら
    毎日新聞2018年2月21日 07時37分(最終更新 2月21日 07時37分)田村彦志
    https://mainichi.jp/articles/20180221/k00/00e/040/221000c

    引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519180422/



    1: ■忍法帖【Lv=6,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/09/02(土)12:09:31 ID:???

    画像
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    1907(明治40)年、渋谷と玉川の間に、「玉電」の名で親しまれた玉川線が開通してから、ことしで110年。 
    これを記念して東急電鉄は、この玉電をルーツにもつ世田谷線で「玉電開通110周年記念イベント」を実施します。

    同イベントの目玉は、世田谷線300系電車に白地に招き猫を描いたラッピング編成。 
    「沿線名所のひとつで、招き猫発祥の地といわれている豪徳寺の協力のもと、豪徳寺の招き猫をデザインした車体ラッピングと、
    吊革には招き猫型の吊り手、床面にはねこの足跡を施した『玉電110周年記念 幸福の招き猫電車』を運行する」と東急電鉄。

    赤・青・黄色系の世田谷線300系電車グループに、9月25日から、白色ベースのラッピング車両が1編成登場します。運行は2018年3月末まで。

    (以下略)

    鉄道チャンネル/2017.09.01
    https://tetsudo-ch.com/19399.html

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    1: トト◆53THiZ2UOpr5 2017/08/19(土)13:10:16 ID:???
    殺処分ゼロへ、犬猫101匹救う 「あすまいる」開所2カ月半
    2017年8月19日

     保健所で収容した犬や猫の飼い主を募る県の施設「あすまいる」
    (津市森町)が開所2カ月半で犬猫101匹を新たな飼い主に引き
    渡した。いずれも施設がなければ殺処分されていた可能性が高い。
    施設は「殺処分ゼロ」を目指し、さまざまな取り組みを進めている。

     総工費二億四千万円をかけ五月末に開所したあすまいるは、木造
    平屋五百四十七平方メートル。現在は犬十匹、猫二十匹が暮らす。
    手術室やトリミング室もあり、感染症などの病気も治療し、犬には
    しつけもする。

    (略)

     県内は昨年度、犬八十一匹、猫六百六十三匹が殺処分された。
    三十年前は犬は年間二万五千匹程度が処分されたが、野犬の減少で
    大幅に改善。一方、猫は強制的な捕獲をしておらず、野良猫が産んだ
    子猫が持ち込まれるケースが減っていない。

    (下略)

    ※全文は中日新聞でご覧下さい。
    http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20170819/CK2017081902000012.html

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    1: ばーど ★ 2017/08/21(月) 01:14:09.87 ID:CAP_USER9
    フェイスブックに掲載されて飼い主が見つかったてんてんの写真=大垣市木戸町、養老鉄道西大垣駅
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    ◆養老鉄道乗り込み、保護される SNSで情報拡散

     先月末に養老鉄道の車内に乗り込み、西大垣駅(岐阜県大垣市木戸町)で保護された迷い猫が、同鉄道のフェイスブックを見て連絡してきた飼い主の同市の家族の元へ約4年ぶりに帰ることができた。飼い主の女性は「探しても見つからず諦めていたが、優しい人たちに会えたのが良かった」と喜んでいる。

     同鉄道では、貸し切り列車内で、保健所などから引き取り殺処分を免れた子猫と触れ合うイベント「ねこカフェ列車」を9月に開催するため準備を進めていたところだった。イベントに協力する、子猫保護と里親探しの団体「こねこカフェサンクチュアリ」(各務原市)と、動物保護活動支援団体「KAM(かむ)」(揖斐郡池田町)に相談すると、KAMが一時的に迷い猫を預かってくれた。

     猫は、白色の8歳の雄「てんてん」。大垣市内の女性の実家で飼われていたが、外でけんかをしてしばらくすると出て行ってしまったという。女性は今月初め、フェイスブックで記事を発見。腕にある傷痕などから、てんてんと確認した。記事は同鉄道職員が飼い主の情報提供を呼び掛けたものが拡散し、女性は見つけることができた。

     同鉄道総務企画課の村上慶晃課長は「ねこカフェ列車の運行前に猫が乗ってくるとは縁を感じた」と不思議がり、KAM代表の藤原麻里子さん(36)は「猫が電車に乗ったという珍しさもあって記事が拡散し、早く飼い主が見つかったのでは」と話している。

     ねこカフェ列車(受付は終了)は9月10日に運行される。運行に合わせて、池野駅(揖斐郡池田町池野)周辺では「保護猫チャリティーイベント ハピねこトレイン」が開かれる。猫の保護活動の紹介や、紙芝居などのステージイベント、猫グッズの販売などがある。

    2017年08月20日08:34
    岐阜新聞
    http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20170820/201708200834_30310.shtml

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    1: こたつねこ◆AtPO2jsfUI 2017/08/22(火)22:10:32 ID:RG4
    朝は巡回、昼は少年係に出勤 行橋署の黒猫ジジ 福岡

    吾輩(わがはい)は猫である。名前は――。
    小説のモデルになった夏目漱石の愛猫と同じ黒猫が、福岡県警の行橋署で署員らに可愛がられている。
    居着いて3年ほど。すっかりアイドル的な存在になっている。

    メス猫で、アニメ映画「魔女の宅急便」に登場する黒猫にちなみ、「ジジ」と命名。
    朝はどこかをパトロールした後、昼ごろ署に戻ってきて別館2階にある少年係の部屋に姿を現す、
    というのが日課だ。ここに名付け親の少年係長、守田昌史さん(45)がいる。

    出会ったのは3年前。守田さんが署の駐車場の一角にある喫煙所にいた時、敷地内を歩く黒猫を見つけた。
    猫好きの守田さんが「ニャー」と声をかけると、何度も「ニャー」と応えながら近づいてきた。
    なでても嫌がるそぶりは見せず、以来、署を拠点にするようになった。

    餌場は道着などを干す倉庫内。守田さんがキャットフードを購入し、容器から餌が無くなれば、
    気づいた署員が補充する。とりわけ女性警察官に人気で、名前を呼ばれたり、なでられたりすると
    「ごろごろ」とのどを鳴らす。

    ↓全文を読む場合は以下をクリック↓
    http://www.asahi.com/articles/ASK8P42C8K8PTLLS002.html

    朝日新聞デジタル 久恒勇造 2017年8月22日11時14分

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