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動物関係のことをまとめるブログ

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    1: 紅あずま ★ 2018/01/01(月) 20:49:54.94 ID:CAP_USER
    http://www.sakigake.jp/news/article/20180101AK0016/
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     秋田犬と一緒に秋田県大館市内の寺社や公園を訪ねる「秋田犬1(ワン)・1(ワン)散歩初(ぞ)め」が1日、市内中心部で開かれた。市内外の約200人が参加して、19匹との触れ合いを楽しんだ。

     市と秋田犬保存会(本部・同市)の主催。いぬ年を迎えたことを記念し、秋田犬の古里である同市の名所を、秋田犬と共に巡ってもらおうと初めて企画した。

    (全文 441 文字 / 残り 276 文字)
    ※公開部分はここまで


    いぬ年に秋田犬と散歩初め 大館、市内外から200人参加
    秋田魁新聞:2018年1月1日 19時4分 掲載

    引用元:http://egg.5ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1514807394/



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    1: きのこ記者φ ★ 2017/12/26(火) 10:18:16.21 ID:CAP_USER9
    『週刊大衆』の義兄弟誌として、アイドル猫たちの情報満載の『週ニャン大衆』が12月29日(金)に発売されます。

    本誌さながらのニュース記事や猫グラビアが盛りだくさんのほか、“猫界の菜々緒”と呼ばれブログで人気の猫「コト」が
    袋とじグラビア企画に挑戦します。

    『週刊大衆』は、1958年より双葉社から刊行されている週刊誌。芸能スクープなどを中心に、グラビアの袋とじも目玉です。
    2018年で創刊60周年を迎える『週刊大衆』をもじって、今回発売される『週ニャン大衆』。
    義兄弟誌とされていますが、実際は週刊誌風のムック本という位置づけです。

    アイドルねこたちによる貴重な袋とじグラビアはもちろん、美人女優そっくりさん特集も。
    綾瀬はるかさん、深田恭子さん、桐谷美玲さんなど、人気女優に勝るとも劣らないキュートな猫たちが勢ぞろいです。

    また、SNSでは「オヤジ猫ブーム」ということもあり、生後半年でまさかのおっさん化した子猫も登場。
    おっさんぽいポージングに憎めないナイスな表情です。

    さらに看板猫に会えるお店や、かわいい番頭さんが出迎えてくれる「猫銭湯」など、今すぐ足を運びたくなる場所を
    紹介するコーナーのほか、大の猫好きだった作家たちの愛猫とのエピソードや貴重なショットも収録。

    実家に三毛猫がいて、犬派か猫派かの議論では100%猫派な筆者も含め、猫好きとしては是非拝んでおきたい1冊です。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14077207/
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    1: ばーど ★ 2017/12/26(火) 07:55:24.96 ID:CAP_USER9
    ジャイアントパンダ、と言えば上野動物園(東京都台東区)。2017年12月19日からはメスの香香(シャンシャン)が一般公開され、人気を博している。また、「アドベンチャーワールド」(和歌山県白浜町)でもジャイアントパンダがいることがネット上で話題になり、パンダを巡る報道は盛り上がりを見せている。

    そんな中、21日に神戸市広報課の公式ツイッターアカウントがツイートを投稿。上野、和歌山だけでなく、王子動物園(兵庫県神戸市)にもジャイアントパンダがいるとPRしたのだった。

    神戸市王子動物園の「タンタン」(神戸市王子動物園の公式ホームページより)
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    【【兵庫】「王子動物園のパンダのこと、時々は思い出してあげてください」 神戸市が「シャンシャン報道」に負けずにPR 】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2017/12/22(金)07:55:18 ID:hZy
    寒い日が続くこの時期、暖かさを求めて車のボンネットに入り込んでしまう猫の命を守ろうという取り組み、「猫バンバン」が広がっています。

    「猫バンバン」は、車のエンジンをかける前にボンネットを軽くたたいて車の周り
    にいる猫を払い、猫の命を助けようという取り組みで、大手自動車メーカー、日産では、去年からプロジェクトを展開しています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171221/k10011267281000.html
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    【【記事】車を運転する前の「猫バンバン」運動が広がる】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2017/12/14(木) 11:48:25.56 ID:CAP_USER
    初の手がかりは毛皮だった。

     生物学者のフラビア・ミランダ氏がヒメアリクイを研究していたとき、
    「アマゾンと大西洋岸森林では、生息するアリクイの色が違うことに気づき始めました」という。

     当時知られていたのはヒメアリクイ(Cyclopes didactylus)という1種だけだった。
    しかし彼女は、謎のベールに包まれたこの樹上で暮らす動物は2種に分けられるのかもしれないと疑い始めた。

     ブラジルのミナス・ジェライス連邦大学に所属するミランダ氏は、同僚とともにヒメアリクイの研究を10年以上続けている。
    その間に、ブラジルや南米スリナムで10回の実地調査を行ったほか、複数の自然史博物館からサンプルを集めた。

     チームは最終的に、野生のヒメアリクイ33匹のDNAサンプルと、博物館で保管されていた約280の標本の解剖学的情報を収集できた。

     ミランダ氏の最初の直観は正しかった。
    詳しく調べたところ、色が違うヒメアリクイが異なる種だっただけでなく
    、さらに、少なくとも7種に分けられることが明らかになった。
    この研究結果は12月11日付けの学術誌「Zoological Journal of the Linnean Society」に発表された。

    「詳しい研究がほとんど行われてこなかったごくありふれた動物に、はじめて最新技術を駆使して調査すると、
    驚くべき結果が得られることがあります。今回の結果はその好例です。
    今後の研究で、この美しい動物たちの中から見逃されていた種が見つかっても、さほど驚くことではないでしょう」。
    オーストラリア、アデレード大学で哺乳類について研究しているクリストファー・ヘルゲン氏はそう述べる。

    ミランダ氏がこの謎に満ちた哺乳類の研究をしようと思い立ったのは、2005年のこと。
    きっかけは、大西洋岸熱帯雨林の北東部にまだヒメアリクイが生息しているかどうかすら、
    科学者たちがまだ確証を得ていないと知ったことだった。

    画像:これまでヒメアリクイは1種とされてきたが、少なくとも7種いることが明らかになった。
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    画像:野生のヒメアリクイから血液サンプルを採取する研究者たち。
    今回の研究では、合計33匹の野生の個体からDNAサンプルを収集した。
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    ナショナルジオグラフィック日本版サイト
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/121300485/

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