アニ☆プラ

動物関係のことをまとめるブログ

    タグ:記事

    1: きつねうどん ★ 2017/11/12(日) 17:56:44.06 ID:CAP_USER
     田舎の方へ行くとよく見かける、農家の人が直売している無人販売。安くその時とれた野菜が手に入るのが魅力です。そんな無人販売所に猫店員が現れ、ツイッターに投稿されたものが話題になっています。

     こふさん(@YorumaniaTaekov)が、自転車を漕いでいた時に出会った光景。並んだかごに入った野菜と、かごに貼られた値札。中に入っている野菜は農家の直販なのでいいものがお安く買えます。そして、そのかごの後ろには……猫。無人販売ならぬ「有猫販売」状態だったのです。猫店員、大根菜のかごの前で「これ、オススメ」とばかりにどっしりと座っています。

     その姿、なかなか堂に入った感じ。このツイートが投稿されるとリプライにもたくさんの反響が。こんな店員さんいたら思わず買ってしまう!カワイイ!勤労猫さんだ!などなどたくさんの反応が届いています。リアルまねき猫、って感じですよね。しっかりした猫店員です。この店員さんからならお買い物したいと筆者も思ってしまいました。

     この猫さんを目撃したこふさんに話を聞きました。猫店員の正体は農家の人の飼い猫だそうで捨てられていたところ保護して飼い猫にしているようだとの話でした。農家の家の前にある無人販売はこふさんもたまにお買物をするそうですが、今回初めて猫店員に遭遇したそうです。飼い主の農家の人からささみのご飯をもらっているところなどからも、大事にされているようです。

     それにしても堂々としているこの猫さんは、だいぶお年を召しているそうです。こふさんが声をかけても座っており、飼い主の農家の人が声をかけるまでそのままの姿勢でいたそうで大人しいコなのでしょう。接客向きの性格ですね。猫店員さん、これからも長生きして店番続けていって欲しいですね。

    no title


    http://otakei.otakuma.net/archives/2017110905.html

    【農家の無人販売が有猫販売に 】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/13(火)23:16:18 ID:6q8
     猫のフォルムの美しさはこれまでも様々な芸術に多用され、デザインの分野においても外せないものですが、その猫の姿かたちを実に忠実に再現したイタリアブランドのランプがとっても猫です。にゃ~ん。

     「Felix」と題されたこのランプ、2018年の1月に発表されたSELETTIというイタリアの生活雑貨・インテリアブランドと、ベルギーとオランダにアトリエを開設するStudio Jobというアートスタジオとのコラボ作品。
    体長46cm、幅12.5cm、高さ52cm(しっぽ含む)という猫の標準的な大きさをそのままリアルに再現しているこのLED猫ランプ、両目に入った0.06WのLEDがピカーンと光ります。目からビームを連想したの、私だけではあるまい……。

     これは充電式のランプとなっており、3時間の充電で30時間光るようになっています。照明のスイッチと、充電用の電源を取るUSBコネクタはお尻の方に。
    コネクタはちょうどお尻の穴に相当する位置にあり、そこへケーブルをずぶりと突っ込んでしまう状態になります。そしてスイッチは何と光り輝くゴールデンボール。いわゆるにゃんたま。ころころ。

    no title

    no title

    no title

    http://otakei.otakuma.net/archives/2018031303.html

    引用元:http://hayabusa3.open2ch.net/test/read.cgi/news/1520950578/



    1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/20(火)11:45:11 ID:hgl
    (略)

    no title


    こちらは、飼い主がネコに「ハンモック」を与えてあげたようですが、どうやら使い方を知らないのか、首吊りのようになってしまったということです。
    通常であれば縦ではなく横に座ってたのしむものなのですが、このようなスタイルが逆に落ち着くのでしょうか、謎な使い方を見せております。
    しかしこのままでは体が・・・

    no title


    おっ落ちる!!

    no title


    ほぼ完全に首吊り苦しそうに見えるのですが・・・彼は大丈夫なのでしょうか。
    大丈夫というか、この体勢が好きなんでしょうね。製作者の意図とは反するわけですが

    no title



    ソース
    http://www.yukawanet.com/archives/5149728.html

    引用元:http://anago.open2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1482201911/


    人気ブログランキングに参加しています
    ↓よろしければ応援お願いします↓


    人気ブログランキング 【ネコにハンモックを与えた結果!衝撃的なスタイルで利用し話題に】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 名無しさん@おーぷん 2018/03/05(月)11:26:54 ID:3LX
    竹内久美子が『猫はこうして地球を征服した』(アビゲイル・タッカー 著)を読む

    猫は紛れもなく世界を制覇している。多くの国で猫の飼育数が犬を上回り、猫が経済効果をもたらす、いわゆるネコノミクスは絶大だ。特にインターネットの世界では、猫が他のどんな可愛い動物をも圧倒する。

    我々はどうしてこんなにも猫に魅せられるのだろう。何か裏がありそうだ。事実本書では単なる猫礼賛ではなく、猫がこれでもかというほどダークな側面を持っていることが紹介される。

    まず、猫の代表的な取柄とされるネズミ捕りだが、実は仕事をしているふり程度の働きしかしておらず、根本的な役には立っていないという。

    猫による癒しが健康をもたらすのではないかと考えたくなるが、犬が飼い主の健康に大いに役立っている一方で、猫はむしろ飼い主を肥満させ、血圧を高め、再入院や死亡のリスクさえも高めるという。[2018/3/5]

    続きはこちら 週刊文春 2018年3月8日号
    http://bunshun.jp/articles/-/6405

    【【社会】危険な動物・猫になぜ人間は魅せられてしまうのか】の続きを読む

    このページのトップヘ